co2sos

沿革

2008年5月

任意団体として発足。地球温暖化問題を可視化する一つの方法として、自分の住む街のCO2濃度を測定公開するためのシステム開発に着手。

2010年2月

NPO法人に移行。上記のシステムによる測定値を使ってエコ教室(毎年1回)を開始。

 

2012年7月

岡山ESDプロジェクト重点取組組織の指定を受ける。

2013年4月

サイピアでCO2濃度の常時公開と、環境学習の提供(毎週土曜日)を開始。

 

2013年7月

ESD(持続可能な開発のための教育)の将来の担い手や科学者の芽を育成するため、小中学生による濃度研究の指導を開始。

2014年12月

科学キッズフェスティバルで中学生による研究発表会・環境学習の提供を開始

 

2017年4月

4月から月1回ペースで「バーチャル科学館を体験しよう!」と称するイベント開始

2019年1月

 学生協力者と協働して低廉なCO2測定装置を開発・試作・試行中

組織情報